誤植に気づかぬ脅迫文

Excite エキサイト : 社会ニュース

脅迫文の一番大事なところが誤植とは、
なんとも間が抜けた犯人だろう。

確かにおおごとではあるが、
そのおおごとさゆえ、その「復習」という言葉が非常に浮いて見えるわけだ。

そもそも、その誤植に犯人は気づかなかったのか、
それとももともと間違っていたのかにもよるが。

なにはともあれ、実際の犯行につながらないことを祈るばかりである。
[PR]
by Keisuke_Ishino | 2005-02-24 11:51 | ニュース
<< 火事を消すのに一生懸命? 泥沼化してきた陣取り合戦 >>