簿記二級合格証書

c0023690_0145441.jpg今日合格証書をとってきた。
合格率が50%ぐらいというバプル的試験ではあったが、
うかってよかったとつくづく思う。

友人と話していて出てきたことだが、
簿記(や会計など)で勉強したことは、
実は日常生活にも似通った部分があるではないかということ。
帳簿のつけ方云々はあまり関係ないかもだが。

普通不渡りを一度出した企業は信用をなくし、
事実的には倒産への道をたどったりすることが多いという話だが、
実際に「やる」といったことができないと信用をなくし、
その相手から見放されてどうしようもなくなるということは決して少なくないわけだ。

いろいろ考えないといけない。

ちなみに画像は個人情報がアレなのでちょっと加工してみたものです(^^ゞ
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by Keisuke_Ishino | 2005-01-14 00:22 | プロフィール
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