いまさらながら匠味バーガー

書いたつもりでそうしんできてなかったっぽい(^^ゞ

2週間ぐらい前?に川崎にぶらっと遊びに行ったとき、
ふと緑モス発見。
緑モスといえば匠味バーガー。

気づいたのが13時過ぎ。
で、匠味バーガーは14時からの限定発売ということで、
とりあえず本屋などをうろついて時間を潰す。



そしてやってきた販売時間。
14時ギリギリにいったりすると全く知らない人間だと勘違いされると思い、
なんとなく14時20分ごろついてみる(十分になれない人感をかもし出していただろう)

学生さんはお金がないをかかげ、
匠味バーガーの一番安いのを注文。
頼み方もわからない(席まで持ってきてもらえるとはしらなかった)ので、
質問の意味が分からず戸惑っていたら店員のおねーちゃんがいらだってるのがみえたり(^^ゞ
申し訳ないm(__)m

で、席に座って待つ。
と思ったら、いきなり別の店員のおねーちゃんが、
なんとかいってランチョンマットみたいな紙をしいた。
(音楽聴いてて聞き取れなかった(^^ゞ)
ナイフ・フォークも用意された。

そして待つこと数分、
登場した匠味バーガー。

思った以上に大きい。
が、かといって・・・・
・・・姉さん、ナイフフォークでの食べ方がわかりません。。。

結局通ぶって(嘘)素材の一つ一つを確かめるべく、
最初はナイフフォークで肉、レタス、トマトなどを別々に食べる。
確かに高級バーガーを名乗るだけあって、
100円とかのバーガーと違ってうまい(と、モスの戦略にまんまとはまる)。

が、めんどくさくなって、
その後はナイフフォーク使わず。
だが少し大きくて口の周りを気にしつつ食す。

そして完食の感想。
「うまいけどバーガーにしたらもったいないかも」
高いお金を出すほどの価値はそれほど感じられなかったらしいというw

といいながら、
匠味レタスバーガーや匠味アボガドバーガーにもまだ心が残っているKeisukeであった。。。w
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by Keisuke_Ishino | 2005-07-03 23:39 | 日常生活
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