ボトルワインならぬ・・・

先日、とある機会にとある中華料理屋(小さなお店)にいった。

連れて行ってくださった方が、
5年ごしぐらいで行きたいと思いながらかなわなかった夢(?)でもあった。
その目的がワインである。
いってみると、某週刊誌でベストテンに入ったとか、
別の某週刊誌で東の代表として選ばれたとかとのれんに書いてあった。
味は非常においしかった。
中華だがくどくなく、さっぱりしていて食べやすかった。
だが、やはりワインがメインなのである。

とりあえず「more」から続きを見てもらいたい。



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見よ、ボトルワインならぬ「一升瓶ワイン」である。
ワインがそんなにでかくうられていることを初めて知ったボクには、
これほどの衝撃はない。

一杯200円、申告制となっている。
ちょっとしか注がなくてもなみなみ表面張力で注いでも200円。
良心的である(違)

3人で1本あけて合計11杯(ぎりぎりで入れて)。
だが、1本10杯計算なので2000円とのこと。
・・・そんなに飲む人がいないからだろうか・・・安すぎるような・・・

気になったのでマルスワインのサイトを調べてみた。
参考小売価格\1,310(税込)

この値段についての感想はあえて書かず、皆さんの判断にゆだねたい。

なお、このお店の名前は忘れてしまった。
覚えているのはこのワインのことと、鬼子母神の近くであるということだけ。
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by Keisuke_Ishino | 2005-06-12 10:24 | 日常生活
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