質より量?大量より少量より適量?

今、イチゴは一粒で買う時代!? | Excite エキサイト

いくら大きなイチゴでも一粒だけじゃあ物足りない、
と思うのはボクだけだろうか?
といってしまっては話が終わってしまうので少し。



普段イチゴを食べる機会というのは、
ショートケーキに代表される、お菓子類に使われることが多いような気がする。
しかし、普段買ってきてそのまま食べる、というのはあまりないような気がする。

かってきたらもちろんそのままでもおいしい、
コンデンスミルクをかけたりして食べるのももちろん定番でおいしいという感じだろう。

この二つの差は何かというと・・・ボクは質よりも量のほうに関わる部分が多い気がする。

無茶苦茶おいしくてももっと食べたい、と思うとそのおいしさの余韻が消えそうだし、
おいしいものもありすぎると飽きる。そんな感じだろうか?
「それなりに食べておいしかったけど、もうちょっとあったらよかったかなぁ・・・」
そのくらいの適度な量が一番満足感が高いような気がするわけだ。

最高の贅沢は、一粒単位で買うようなおいしいイチゴを、
大人買いしてあまらせて残しても満足するのがいいのかもしれないが、
一般庶民?のボクとしては、
3~5粒ぐらいがいいのかなぁと思ったりするのであった。

以上、たいしたことではないけれど気になったのでコメントでしたw
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by Keisuke_Ishino | 2005-03-19 23:30 | ニュース
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